G01 明後日の水たまり:赤リップ初心者にもおすすめ、みずみずしいジューシーレッド。
G02 ピンクムーンの雫:やや黄みよりのピンクカラーで、オンオフ使いやすい万能リップ。
G03 99.9℃:落ち着きのあるテラコッタブラウン系。「ツヤバース」の中では最もダークなカラー。
G04 スパイダーリリー調香師:程よい抜け感のまろやかベージュレッド。
G05 ピンクロビンの泉:ブルーベースの肌にマッチする青みローズピンク系。
M01 深紅の闇:闇のような深みを感じるダークレッド。新感覚の赤リップ。
M02 枯れない桜:黄みニュアンスの儚げなオールドピンク。
M03 祝いの紙吹雪:ブルーベースにおすすめな青みのきいたモーヴピンク。
M04 ゴーストムーン0:00AM:モードな雰囲気も演出できる、黄みの強いダークオレンジブラウン。
M05 泥霧:まろやかで落ち着きのある、スモーキーブラウン。
M06 掘りたて紅土:イエベ向きな紅土のようなブリックレッド。
M07 焦がしパンの運命:ふんわりとほろ苦さを感じるベイクドブラウン。
M08 どよめくバンケット:ブルべ肌にマッチするスモーキーローズ。
C01 炎化モンスター:赤リップ初心者でも挑戦しやすい、シアーレッド。
C02 肉色モンスター:唇の同化度はNo.1?!シアーなスモーキーピンク系。
C03 枝化モンスター:初めてのブラウンリップにも。モードになりすぎないシアーなブラウンオレンジ。
1本、2本、3本…と大人買いするユーザーも多く、「次はどの色にしようか」とリピーターも絶えない「リップモンスター」。シリーズ1落ちにくいリップはどれ?水で濡らして、擦ってみた結果、最も色落ちしないのは…。
「ケイト リップモンスター スフレマット」が圧倒的な落ちにくさ。水で濡らしティッシュオフしても、擦っても、塗布したままの状態をキープ。ティッシュへの色移りもなく、ストレスフリーで飲食も楽しめそうだ。
また「ケイト リップモンスター クリアトーン」 も大健闘。こちらも水・こすれに強く、塗りたてのナチュラルな発色をキープしている。唇に同化するようなクリアな発色なので、リップ下地感覚で、口紅前に仕込むのもいいかもしれない。
ケイト「リップモンスター」シリーズを動画でも紹介。水に濡らして、擦って…どのくらい色持ちするか検証もしているので、あわせてチェックしてみて。
「リップモンスター」がなぜ落ちにくいのか。それは唇から蒸発する水分を活用して密着ジェル膜に変化する独自技術(※)がキーポイント。蒸発した水分がパール剤と顔料を含んだジェル状被膜に溶け込むことで、長時間の色持ちが叶うという。(※独自の色持ち技術)
ひと塗りで見たまま発色が楽しめる「リップモンスター」シリーズだが、使い方をアレンジすれば、より今の自分に合ったベストカラーを作り出せる。アレンジ方法は簡単で、今日からトライできる。
1) パパっと薄塗り→しっかり重ね塗り
「リップモンスター」「リップモンスター スフレマット」で楽しめるのが、塗り重ねる回数を変えたメイクアレンジ。パパっと直塗りすればナチュラルに、重ねて塗布すればより鮮やかに発色してくれる。1つのリップで手軽にメイクチェンジできるのが良いところ。デートやおでかけ前に、重ね塗りして、簡単に印象チェンジが楽しめる。
2)色を重ねる「ミックスモンスター」
「リップモンスター」を複数色重ねて塗布する「ミックスモンスター」。アレンジ次第で作れるカラーは無限大だ。“今日のファッションにイマイチ合うリップがないな…”なんて困った日も、手持ちの「リップモンスター」を2色ミックスするだけで、ベストカラーを作り出せるかも。
■「ミックスモンスター」おすすめレシピ
・04 パンプキンワイン×12 誓いのルビー=赤みニュアンスのあるテラコッタブラウン
・05 ダークフィグ×13 3:00AMの微酔=スモーキーな印象のブラウンピンクに