フランス産のスパークリングワイン「カフェ・ド・パリ(Café de Paris)」が、パッケージをリニューアル。2018年8月下旬より、新デザインとなって順次出荷される予定だ。
左から)「カフェ・ド・パリ」750ml サクランボ、グリーンアップル、ピーチ、マスカット、グレープフルーツ、ライチ、ストロベリー、レモン
カフェ・ド・パリは、1967年にフランスで生まれたスパークリングワイン。6種のブドウをブレンドしたスパークリングワインに、香り豊かなフルーツフレーバーを加えて作られており、ストロベリー・マスカット・グリーンアップル・ピーチなど豊富なフレーバー展開が特徴だ。また、アルコール度数が一般的なスパークリングワインに比べて低いため、お酒が苦手な人も飲みやすい。数量限定品も展開されている。
左から)「カフェ・ド・パリ」 200ml サクランボ、グリーンアップル、ピーチ、マスカット、グレープフルーツ、ライチ
そんな「カフェ・ド・パリ」の新パッケージのポイントとなるのが、高級感溢れるゴールドライン。フロントラベルやネックフォイルに採用されたこのデザインは、優雅で洗練された印象を与えてくれる。またブランドロゴにも「スパークリングワイン」の表記を加えたことで、はっと目の惹く分かりやすいパッケージに仕上がっている。
なお展開されるフレーバーは、サクランボやストロベリーなど全8種を用意。大人数で楽しめる750mlに加え、ひとりでも気軽に飲める200mlサイズが発売される。
【詳細】
「カフェ・ド・パリ」の新パッケージ
出荷予定:2018年8月下旬
価格:オープン価格
フレーバー:
750ml:サクランボ、グリーンアップル、ピーチ、マスカット、グレープフルーツ、ライチ、ストロベリー、レモン
200ml:サクランボ、グリーンアップル、ピーチ、マスカット、グレープフルーツ、ライチ
【問い合わせ先】
ペルノ・リカール・ジャパン株式会社
TEL:03-5802-2671